ドローンによる映像制作・眺望撮影・測量点検の専門会社

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ABOUT US


BE THE ONE AND ONLY

唯一無二の存在となり、
世の中から必要とされるサービスへ

2010年、世界初の空撮ドローン「AR DRONE(フランスParrot社)」が登場
従来の手法であったヘリやセスナでの空撮を過去のものとし、映像業界に革命をもたらした


あれから早10年。ドローン空撮需要は大幅に伸び、関連業者は増え続けた
その数、確認できるだけでも100社以上

そんな中で我々が提供できる価値とは一体なにか
それは我々にしかできない要望へ応えること
安全管理に特別な配慮を必要とする都心での撮影・
失敗が許されない1発撮りの撮影など唯一無二の存在となり、
世の中から必要とされるサービスへ

COMPANY
会社概要ReVision株式会社
資本金2,500,000円
設立日2015年11月25日
役員代表取締役 三代 勝之
取締役 立山 保晴
取締役 田中 智
事業内容○ドローン事業

 -ドローン空撮・点検・測量
(https://drolien.com/)
 -ドローンWEBメディア運営
(https://www.drone-press.jp/)
 -ドローンAI開発
 -ドローンプロモーション

○通信回線事業
操縦者数12名
国交省のドローン飛行
認定取得
〇許認可番号
東空運第2183号・東空検第1252号

〇許可及び承認事項
航空法第132条第2号、航空法第132条の2第1号、第2号及び第3号

〇飛行の経路
日本全国(飛行マニュアルに基づき地上及び水上の人及び物件の安全が確保された場所に限る)
ものづくり補助金の採択
及び取得事業について
経済産業省よりAI×ドローンのインフラ点検調査システムの開発を委嘱

国内および国外ではインフラの高齢化とそれに掛かる維持管理費の高騰が問題視される一方で、国土交通省より制定された全国の70万の橋梁、1万のトンネルに対する「5年に一度の近接目視点検の義務化」は地方の自治体において人材面・コスト面共に実施ハードルが高まっています。
弊社では、平成28年度第二次補正予算「革新的ものづくり・商業・サービス開発支援補助金」の採択を受け、AIの画像解析技術をドローンに用いてインフラ点検の効率化・簡易化を実現し、国内そして日本と同様の問題が今後起こり得るアジア圏での普及を目指します。
官公庁イベントでの
撮影業務について
防衛省より「富士総合火力演習」の撮影業務を委嘱

富士総合火力演習は陸上自衛隊が行う演習の一つで、毎年8月頃に静岡県御殿場市の東富士演習場で実施されます。一般公開の演習は、陸上自衛隊が行うイベントの中で最も人気があり、戦車やヘリコプター、様々な火砲などによる実弾射撃を間近に見る事ができます。
弊社では当演習における上空からの撮影、および観客に向けた会場内大型スクリーンでのリアルタイム配信を担当しております。

MAP

  • 本社

    東京都渋谷区東1-11-14セント・アイヴス渋谷1C
    03-5778-4429(代表)
    03-6453-8123(Fax)

  • 関西オフィス

    大阪府大阪市福島区吉野2-11-20-435
    06-7878-6429(代表)

  • 中部オフィス

    愛知県名古屋市中区新栄2-41-7-426
    03-5778-4429(代表)

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