【愛知】ドローン空撮・映像制作ならDROLIEN

最短翌日対応可能。ご連絡お待ちしております。 06-7176-5684 【受付】10:00〜19:00【定休】土日祝

眺望撮影、TV・CM撮影、外壁点検、橋梁点検、VP撮影なら
撮影許可から編集まで、DROLIENにまるっとお任せ下さい。
雨天時の撮影日変更も無料で承ります。


他社に断られた案件も一度はご相談を!名古屋都心部での難しい撮影も実績多数!

愛知県国宝犬山城ドローン空撮

DROLIEN(ドロリアン)はプロパイロットによる愛知のドローン空撮サービスです。日本全国対応はもちろんのこと、愛知の高層ビルやイベント上空、駅や高速道路付近での撮影など、様々な状況での飛行・撮影を経験しており、難しいご要望でもお受け致します。
飛行のみならず、複雑な事前の許可申請も全てお任せいただけます。
航空法は勿論のこと、道路交通法や都道府県の条例に配慮し、法令遵守にて安全な飛行を実現させます。

DROLIENの3つの特徴

  • 雨天時の撮影日変更無料

    前日の天気予報から、晴天を狙って撮影できます。

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  • 飛行許可から編集までお任せ

    愛知の警察署や各機関への共有含め背景加工や動画編集も一貫して対応します。

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  • 最大15億円損害賠償保険に加入

    ドローン監視員の配置など愛知都心部上空の撮影も安心安全に撮影いたします。

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撮影実績の紹介

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ご利用の流れ

  • Step1 お問い合わせ

    まずはお電話またはメールよりお問い合わせください。
    ご希望の愛知の飛行場所・撮影内容・利用目的などの詳細をお伺いいたします。

    疑問点がございましたら、お気軽にご相談くださいませ。

    お問い合わせ

  • Step2 お見積もり提示

    担当者がお電話、もしくはメールにて撮影の詳細をお伺いした上で無料にてお見積もりをご提示します。

    予算や日程など、柔軟にご対応させていただきます。

    お見積もり提示

  • Step3 ご発注

    お見積もりの内容に問題無ければ、ご返信にてお申し込みください。
    国土交通省への申請や海上飛行時の海上保安庁への申請などは、許可取得に約1ヶ月ほど要します。
    ご発注後に申請手続きを開始いたしますので、申請が必要な際はお早めにお申込をお願いいたします。

    ご発注

  • Step4 ロケハン(下見)

    ご要望をいただければ、撮影スタッフが現地の下見を行います。
    ロケハン時にもドローンを飛行し、イメージ映像をご覧いただくことも可能です。

    ロケハン(下見)

  • Step5 撮影

    撮影スタッフが現地を撮影します。
    愛知の都心部などでは、安全監督者も現場に手配し、安全に飛行できるよう安全対策を徹底して飛行いたします。

    撮影

  • Step6 納品

    ご指定のフォーマットにて映像を納品します。
    (当日納品可能)

    納品

他社に断られた案件も、一度DROLIENにご相談ください

  • ドローンの映像だけでなく、地上カメラの撮影やインタビュー、BGM付きの完パケまで依頼できますか?

    はい、DROLIENは撮影〜編集・加工まで一貫してお客様のご要望にお応えいたします。ドローン空撮はあくまで演出の一部と考え、企画構成から地上撮影、テロップ入れ、BGM選定、CG加工まで一貫して制作いたします。お客様は「どんな目的の動画か」を伝えるだけで、最終的な納品物までワンストップで完了します。

    DROLIENが対応した編集・加工実績はコチラからご確認いただけます。

  • 当日が雨や強風だった場合、キャンセル料や延期の扱いはどうなりますか?

    天候不良による延期判断は、前日までにお客様と協議の上で決定します。天候が理由の延期については、予備日1日程まで無料にて対応いたします。「当日撮れなくて予算が無駄になる」というリスクを最小限に抑えます。

  • 撮影プランの記載以外にどんな料金が発生しますか?

    撮影プランに記載の料金は基本料金となります。ご希望のプランの料金に交通費、操縦士手配、申請費(飛行申請する必要がある場合)などが発生いたします。編集もDROLIENでは対応可能ですので、御社のご要望に合わせて無料にてお見積もりを提出いたします。

  • ドローンの飛行高度制限は何メートルですか?150m以上の高高度撮影も依頼できますか?

    航空法上の原則的な上限は150m未満(149mまで)ですが、国土交通省および管轄の空港事務所等への個別申請・承認を得ることで、150m以上の高高度撮影も可能です。

    DROLIENでは、通常の空撮では捉えきれないダイナミックな視点や、高層建築物の点検・眺望撮影を目的とした「150m超え」の飛行実績が多数ございます。

    • 150m以上の飛行実績(一部実績):

    • 空港周辺や特殊空域への対応: 空港周辺の「制限表面」にかかるエリアや、150m以上の飛行には、通常の包括申請とは別に、空港事務所や航空交通管制部との綿密な調整・許可が必要です。弊社では、こうした煩雑な「空域調整」から「安全確保の体制構築」まで一貫して引き受けます。

    「この高さから撮りたいが、法律的に可能か?」といったご相談をいただければ、座標に基づき速やかにお調べいたします。

    【関連リンク:高度150m以上の飛行について】

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