他社に断られた案件も一度はご相談を!東京都心上空や東京湾・隅田川上空などの難しい撮影も実績多数!

DROLIEN(ドロリアン)はプロパイロットによる東京のドローン空撮サービスです。日本全国対応はもちろんのこと、東京の高層ビルやイベント上空、駅や高速道路付近での撮影など、様々な状況での飛行・撮影を経験しており、難しいご要望でもお受け致します。
飛行のみならず、複雑な事前の許可申請も全てお任せいただけます。
航空法は勿論のこと、道路交通法や都道府県の条例に配慮し、法令遵守にて安全な飛行を実現させます。
前日の天気予報から、晴天を狙って撮影できます。
1東京の警察署や各機関への共有含め背景加工や動画編集も一貫して対応します。
2ドローン監視員の配置など東京都心部上空の撮影も安心安全に撮影いたします。
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はい、DROLIENは撮影〜編集・加工まで一貫してお客様のご要望にお応えいたします。ドローン空撮はあくまで演出の一部と考え、企画構成から地上撮影、テロップ入れ、BGM選定、CG加工まで一貫して制作いたします。お客様は「どんな目的の動画か」を伝えるだけで、最終的な納品物までワンストップで完了します。
DROLIENが対応した編集・加工実績はコチラからご確認いただけます。
DROLIENは、都心部での撮影経験が多くございます。
人口密集地や高層ビル上空、高速道路や駅の近くなどの撮影も、国土交通省への申請の他に警察署各機関への共有など、安全対策を徹底することで撮影も可能です。
「ここはドローンの飛行が難しそう・・・」という場所でもぜひDROLIENにご相談ください。
天候不良による延期判断は、前日までにお客様と協議の上で決定します。天候が理由の延期については、予備日1日程まで無料にて対応いたします。「当日撮れなくて予算が無駄になる」というリスクを最小限に抑えます。
はい、可能です。東京湾岸や隅田川は、日本で最も規制と調整が複雑な空域の一つですが、弊社では関係各所との事前調整・許可申請をすべて代行し、安全な撮影を完遂いたします。
東京湾(港湾区域)や隅田川(河川区域)での飛行には、航空法のみならず、港則法や東京都の条例に基づく多角的な調整が必要です。
DROLIENでは、以下の機関との協議を徹底しております。
主な調整先:
東京都港湾局: 東京港内における飛行、および港湾施設使用の調整・届出・申請
東京海上保安部(第三管区海上保安本部): 港則法に基づく行事等の届出、海上交通の安全確保
東京都建設局(河川部): 隅田川等の都管理河川における一時使用、占用許可の確認
警視庁(東京湾岸警察署、水上警察など): 撮影計画の事前共有または申請と安全確保の徹底
DROLIENの対応力:
レインボーブリッジ周辺や隅田川の橋梁付近、クルーズ船と並走する撮影など、非常に難易度の高いロケーションにおいても、独自の安全管理マニュアルに基づき、機体トラブルや電波干渉のリスクを最小限に抑えた運用を行います。
特に隅田川周辺は、観光客や周辺住民への配慮、およびイベント(花火大会等)との兼ね合いで調整に時間を要する場合があります。スケジュールが決まり次第、お早めにご相談ください。
※東京湾や隅田川での撮影は、航空法のほか「港則法」や「東京都港湾管理条例」等の遵守が求められます。詳細は東京都港湾局のガイドラインおよび海上保安庁の案内をご確認ください。弊社ではこれらの手続きをすべて一括で代行しております。
東京湾・隅田川等内でのDROLIENの対応実績:
撮影プランに記載の料金は基本料金となります。ご希望のプランの料金に交通費、操縦士手配、申請費(飛行申請する必要がある場合)などが発生いたします。編集もDROLIENでは対応可能ですので、御社のご要望に合わせて無料にてお見積もりを提出いたします。
はい、可能です。弊社は国土交通省より「日本全国の飛行包括申請」の承認を得ており、実績も多数ございます。例えば「お台場」や「レインボーブリッジ」などの空港近接エリアや「渋谷」「新宿」「有楽町」などでの撮影実績もあり、各関係機関への確認・調整から撮影までワンストップで対応いたします。
その他、東京都のDROLIENの撮影実績はコチラよりご確認いただけます。
航空法上の原則的な上限は150m未満(149mまで)ですが、国土交通省および管轄の空港事務所等への個別申請・承認を得ることで、150m以上の高高度撮影も可能です。
DROLIENでは、通常の空撮では捉えきれないダイナミックな視点や、高層建築物の点検・眺望撮影を目的とした「150m超え」の飛行実績が多数ございます。
150m以上の飛行実績(一部実績):
ZOZOマリンスタジアム(千葉県): 高度250mからのスタジアム全景撮影
豊洲ベイサイドタワー(東京都): 高度180mからの不動産眺望・周辺環境撮影
空港周辺や特殊空域への対応: 空港周辺の「制限表面」にかかるエリアや、150m以上の飛行には、通常の包括申請とは別に、空港事務所や航空交通管制部との綿密な調整・許可が必要です。弊社では、こうした煩雑な「空域調整」から「安全確保の体制構築」まで一貫して引き受けます。
「この高さから撮りたいが、法律的に可能か?」といったご相談をいただければ、座標に基づき速やかにお調べいたします。
【関連リンク:高度150m以上の飛行について】
はい、日本全国どこへでも伺います。これまでも本社や支店がある関東圏や関西圏のみならず、リゾート地や地方自治体のPR動画などで各地での実績がございます。※交通費は近い店舗より算出となります。
1000件を超える豊富な撮影実績。DROLIENが手掛けた実際の映像プロジェクトはコチラからご確認いただけます。
操縦士の空き状況や撮影内容によりますが、弊社所持の包括飛行許可証内での対応が可能でしたら最短当日〜翌営業日、編集を含むPV制作の場合は1〜2週間程度で初校をお出しすることが可能です。お急ぎの案件も柔軟に対応いたします。
弊社では「墜落」「接触」などのあらゆる事故リスクを想定し、最大15億円の損害賠償保険に加入しております。
想定される事故の例と対策:
事故: 飛行中に機体が建物や車両に接触・衝突してしまった場合。
電波障害による墜落: 周囲の電波干渉により制御不能となり、落下してしまった場合。
具体的な補償内容: 万が一こうした事態が発生した際に備え、最大15億円の賠償責任保険に加入しております。
未然に防ぐ安全対策: 事故そのものを起こさないことが最優先です。都心部では基本的に安全管理補助員(目視人)を配置し、通行人の管理や機体状況の監視を徹底します。また、使用する機体は飛行ごとの点検を義務付け、高度な操縦技術を持つパイロットのみが業務を執り行います。
1000件を超える豊富な撮影実績。DROLIENが手掛けた実際の映像プロジェクトはコチラからご確認いただけます。